「融けるロボット」–テクノロジーを活かして心地よいくらしを共につくる13の視点— 2026年9月12日 吉澤有介
安藤 顕著、NPO法人ミラック、2025年3月間 著者は、三重県生まれ43歳のロボット開発者。早生だ大学先進理工学研究科で博士(工学)。早稲田大学理工学部、大阪大学医学部の研究者を経て、パナソニックに入社、ロボットの要素 … 続きを読む
「南極の氷から探る地球大変動」—氷床融解の連鎖はいつ、どのように起こるのか-2026年9月9日 吉澤有介
菅沼悠介著、講談社ブルーバックス、2026年7月刊 著者は1977年長野県生まれ、茨城大学理学部卒、東京都立大学大学院理学研究科で修士、東京大学大学院理学系研究科で博士(理学)。産業技術総合研究所研究員、東京大学大学院理 … 続きを読む
「嘘で満ちていく社会」—データで読み解くフェイク時代の構造—2026年8月30日 吉澤有介
山口真一著、朝日新書、2026年6月刊 著者は、1986年東京生まれ、慶應義塾大学経済学部卒、同大学院経済学研究科で博士(経済学)、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター主任研究員を経て、現在は教授。専門は計量 … 続きを読む
野鳥物語 春ー初夏編 宮地利彦
猛暑、豪雨などが頻発し、私達の生活が色々な影響を受けています。しかし、野鳥たちは逞しく生き抜いています。残念なのは、例年オオタカの子育てが見られたのですが、今年は雛がハクビシンに襲われてしまい、子孫は残せませんでした。来 … 続きを読む
「宇宙開発の哲学」—科学ではわからない最後の問い–2026年8月28日 吉澤有介
立花幸司著、光文社新書、2026年6月刊 著者は、1979年東京生まれ、東京大学大学院総合文化研究科広域科学専攻相関基礎科学系博士課程で博士(学術)。オクスフォード大学オリエル・カレッジ客員研究員、熊本大学文学部准教 … 続きを読む
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