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外科医と「盲腸」大鐘稔彦著 2020年6月11日 吉澤有介

岩波新書、1992年10月刊       著者は、京都大学医学部卒で、各地の病院に勤務し、第一線の外科医として活躍しています。その傍ら、高山路爛のペンネームで小説、エッセイを発表し、「虫垂炎—100年の変遷・ … 続きを読む

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